
言いやすいからついロスタイムって言っちゃう
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ツイッターで頂いた反応
怪我による対応で止まった分の時間はインジャリータイムですが、勝利寸前のチームのサポにとってATは「(もっと短くても) いいんじゃね?タイム」でもあります。 https://t.co/QdAzJfN6OQ
— fc-niji (@fc_niji) January 13, 2018
これで追加という意味の英単語を覚える、学生サポあるある。 https://t.co/qqmktDe6TC
— ぐちこ@2023 (@cband_f) January 13, 2018
昔フジテレビで『ロス:タイム:ライフ』というドラマがあって、
主人公が死の直前に、与えられた「ロスタイム」を使ってやり残したことをやるんだけど、面白かったなあ。1話完結式。
一切喋らない謎の審判団が好きでした。ちなみにフジテレビFODで見られます。https://t.co/MkpuinO6NG
— いるかのしっぽ (@bluefronta) January 13, 2018
10年くらい前あたりに「ロス:タイム:ライフ」という、思わぬ死を迎えた人に「人生のロスタイム」が与えられる…というオムニバスドラマがあったのを思い出した。「失われた時間」が戻ってきたら、彼らはどう生きるのか…。面白いドラマでしたね。 https://t.co/sZ9eIkWt9n
— よったり(お鼻がワサビ) (@yottari) January 15, 2018
やばい。勉強しないといけないと思いながら、ツイッターを見ている私の心にぐさぐさ刺さる。ぐさぐさ刺さる。 https://t.co/j4HiJ0fqjL
— たろすけ〜青赤の仲間たちよ、いくぞゴラァァァァァァ! (@tarosuke_p) January 14, 2018
https://twitter.com/yuki_shio33/status/952171848334065664
横から失礼します。
AT10分以上の試合と云えば、2010年の清水-湘を思い出しました。
前半にゴールポストが壊れ、応急修理で試合が止まったので、前半AT12分もありました。
更に前半終了間際と後半の早い時間に点が入ったため、1点目58分、2点目57分と云う不思議な公式記録が生まれましたw— ルテウム (@LuteumIgnis) January 14, 2018
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